特定非営利活動法人見沼の里
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見沼の里の田んぼアクセス

特定非営利活動法人見沼の里「田圃」
見沼の里の田圃
特定非営利活動法人見沼の里「イメージ画像」

日本画家:佐藤宏三

18万回再生!日本人必見!

農家の視点〜米騒動雑感

巫女ちゃん

お知らせ

 【新春講演会を終えて】

一年の始まりにNPO法人 見沼の里主催・さいたま市後援による【新春講演会】を開催いたしました。
本講演会では『お米を通じて日本の精神文化を語る』をテーマに、地域の未来とMOGAプロジェクトについてお話しいただきました。
ご登壇頂きました小名木善行先生、中矢伸一先生に心より御礼申し上げます。

新春に相応しい充実した講演会となり、会場にて販売したMOGA PROJECT米も大変ご好評をいただき完売となりました。
また、見沼の里やMOGA PROJECTにご協力をいただいている網本夫妻及び舛田農園の舛田さんにも感謝申し上げます。

今後も見沼の里は、無農薬のお米作りに取り組んでまいります。
引き続き、皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

2026年新春講演会|見沼の里代表水野清重

2025年初夏講演会&演舞会

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トップページ” に対して1件のコメントがあります。

  1. 匿名 より:

    私はかつてサラリーマンを辞めて八百屋をやっていました。八百屋と言っても鑑札を持っている正規の八百屋ではなく、NPOのつもりでした。なぜか?地域に生産3品を扱う店が無く、お年寄りの買い物に不便だから、場所を貸すから八百屋をやってくれと頼まれたからです。

    私は環境NPOにかかわっていましたから、無農薬・無化学肥料で農業をしている農家を複数知っていました。ですから、マーケティングに関わらず八百屋を初めてしまいました。でも実際は店舗は1年半ほどしか持ちませんでした。赤字の垂れ流しだったからです。結局3年やって破産しました。

    しかし、やってよかったと思っています。私が扱ったような野菜・くだものを欲していた人たちをずっと支えていた実感があるからです。ですから「見沼の里」も採算ベースに乗せることができるようになれば新規参入する若者が増えると思います。また、そうして欲しいと思います。応援しています。

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